2026年が始まって早1週間。
ですが、私の積読本は2025年から残っている…
というか、いつから積んでいるのか分からないものさえある(汗)
今回は、「2026年に絶対読むぞ!!」と決意を固めている本を発表します!
GOAT(小学館)
言わずと知れた大人気の文芸誌。
2026年1月時点で、GOAT、GOAT Summer 2025、GOAT Winter 2026の
全3巻が発売されています。
大人気作家たちが大集合している宝箱のような本!
しかもお値段は510円!
私は全巻持っているのですが、まだ1冊も読み終えていません…
GOATの積読がこれ以上増える前に、1巻目は読破したい所存です。
本屋大賞ノミネート作品
私の毎年恒例のチャレンジとして、2021年から
「その年の本屋大賞ノミネート作品(10冊)を全て読む」
というのを目標に掲げています。
2026年はどんな作品がノミネートされるのか楽しみ♪
…でもその前に!
2024年ノミネート作品のうち、まだ読めていない本が2冊…。
レーエンデ国物語(多崎礼)
1冊目がこちら。
絶対自分好みの小説だとわかっているのに、乗り遅れてしまったばっかりに、
どんどん刊行されるシリーズ作品に追いつけず、諦めかけていました。
今年は入国したい!
星を編む(凪良ゆう)
2冊目がこちら。
前作「汝、星のごとく」を再読してから読もう…と思いながらも、
そのまま放置していました。読もう!!
禁忌の子(山口未桜)
2025年のノミネート作品の中では、「禁忌の子」が読めていません。
しかも続編「白魔の檻」も刊行されてるではないですか!
ということで、2026年本屋大賞が始まる前に、読み終えておきたい3冊です。
森沢明夫スタンプラリー
一昨年から個人的にスタートしているのが、森沢明夫さん作品のスタンプラリー。
刊行年順に読み進めているのですが、昨年はほとんどと言っていいほど進まず…
今年は少しでも進めたい!
ということで、次の3冊を「絶対読む本」として決意表明します!
ヒカルの卵
癒し屋キリコの約束
きらきら眼鏡
まとめ
以上、「2026年に絶対読みたい本」をピックアップしました。
他にも読みたい本は山積みだし、今年読みたくなる本もどんどん出てくることでしょう。
読書欲は無限大!!
今年もどんどん読んでいきたいと思います♪